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妖艶なる吸血

淫らな吸血鬼と倒錯した男女の織りなす、妖しいお伽噺・・・

ママも。^^

2005年11月08日(Tue) 07:37:53

やぁ、お帰りなさい。
おや、おや。ちょっとびっくりなさっておいでのようですね。
だいじょうぶ。
たったいま、お嬢様がたの生き血を分けていただいたところなのですよ。
しょうしょうたっぷりと血をいただいたので、
今しばらくは、お休みになられたほうがよろしいかと。
ちょっぴり、顔色がお悪いようですが。
生命には別状、ございませんので。
えぇ、ええ。ご立派でしたよ。お二人とも。
とても気丈に、振舞っておいででした。
こうして縛りつけられておいでなのも、
暴れたりしたらはしたないですからと、
ご自分から望んでこのようになられたのですよ。
ご心配でしょうから、結論から申し上げるようですが。
お嫁入りのほうもつつがなく、お済ましになられました。
さすがにちょっと、痛そうにしておいででしたけれども。
さいごには歓んでいただけたようですよ。^^
ビデオもご用意してありますので。
のちほど、落ち着かれましたら、お楽しみになられますよう・・・

おや、昂奮なさっておいでのご様子。
それはそうでしょうね。
ご令嬢がおふたりながら、めでたくお嫁入りを果たされたわけですからね。
とても嬉しいご気分でしょう?
おめでとうございます。
おふたりとも、処女でいらっしゃいましたよ。
身持ちのよろしいばっかりに、よけいに愉しむことができました。
ご馳走になりました。
吸血鬼は、処女の生き血を何よりも、重宝するものですからね。
これもお母様の、日ごろの教育のたまものでしょうな。
さて、このままの恰好ではしょうしょうお気の毒ですから、
せめて縄は解いてさしあげましょうか。
そのあいだに、お母様も、ご用意をぬかりなく。^^
え?なんの用意かとお尋ねですか?
とっくに、お察しのはずではありませんか。
貴女の貞操も、頂戴するのですよ。^^
記念すべき今宵のうちにね。

ご用意はお済みですか?
おや、まだなにもなされていらっしゃらない。
けれどもその、お勤め帰りのスーツ姿も、なかなか捨てたものではありませんな。
もしお差し支えなかったら、そのままのお姿でもよろしいのですよ。
(いやらしいことをおっしゃらないでください)
いえ、いえ。
決してそのような。
ご婦人の礼装ほど、わたくしめの淫ら心をそそるものはございませんので、ね。
どのように振舞われるお心積もりでいらっしゃいますか?
心静かに、板の間にお身体を寛げになりますか?
それとも、いきなりワイルドに襲いかかって御覧にいれましょうか?
どちらともお決まりでない。
それも、一興。^^

そぉら、もう抱きすくめてしまった。
(ああっ。お許しくださいませ)
なんの。なんの。お許しを頂戴するのは、私めのほうですから。
お母さんはあまり、運動神経がおよろしくありませんね。
下のお嬢さんのスポーツ好きは、お父上譲りかな?
そういえば、このつやつやとした白いお肌は、
上のお嬢様とそっくりでいらっしゃいますね。
すこし、舐めさせていただきますよ。
もはや、拒まれることはございませんね?
お嬢様だって、とても気前よく、舐めさせてくださいましたから。
あとでおふたりを、お叱りになったりなさいませぬように。
お母様のご意向を、とても気にかけておいででしたから。
じきに、お嬢様がたが不覚をとったわけを、
貴女にもしっかり体験していただくことになりますからね。

いえいえ、どうかご安心を。
ご夫君とは親しくしておりますので。
彼の体面に傷をつけるようなことはいたしたくございません。
ただこの場かぎりということで。
お身体を流れる血をしょうしょうと、
女の操を内緒で頂戴できれば、
お嬢様がたの介抱をお手伝い申し上げたうえで、
黙ってこの場を立ち去りますので。

そうそう。
なかなかの賢夫人、とうかがっておりましたが。
それが賢明な選択というものですよ。
では遠慮なく。
首すじを、がぶり・・・と。
ううん。
お綺麗な血をしていらっしゃいますな。
思わず、惹きつけられてしまいます。
お味のほうも。
さすがはお母様。
お嬢様がたの血が美味しかったのは、母親譲りだったのですね。
よぅく、わかりました。
きっと、お腰のすき間の味わいも、よろしいのでございましょうね。
おや、これははしたないことを申しました。

足許も、悪戯させていただきますよ。
よぅく、御覧ください。
お二方からも、綺麗に装ったおみ脚を私めにお恵みいただいているのですよ。
いまさら、躊躇われることはありませんね?
ほほぅ、これは珍しい。
グレーのストッキングですか。
お洒落で、とてもよろしいと思いますよ。
光沢もなかなか淫らな感じがして。
さすがにお嬢様がたよりもいちだんと、風情を添えられておいでですね。
なにやらとても、そそられてまいります・・・
舌触りなど、試してみてもよろしいですね?
ちゅるん。
うう・・・
どうやら本格的に、そそられてきたようですね。
破っちゃいますよ。
がぶ。
ぶちぶち・・・っ。
ハデに、裂けてしまいましたね。
いい眺めですよ。^^
よだれをなすりつけたくなるくらい。
よろしいですよね?
麗しのおみ脚に、たっぷりと・・・
にゅるり。ぬるぬる。
おや、だらしなくたるんできて。
おまけに、あぶくが浮いていますね。
ほら、お嬢様がたも、破らせてくださっておいででしょう?
おふたりとも、とても親切に接してくださいましたよ。
制服姿を辱められるなど、初めてのことでしたでしょうに。
おふたりとも、うろたえたり取り乱されたりなさらずに、
ためらいなく私めの唇を愉しませてくださったのです。
お母様も、お手本をご披露しないとね。

さぁ、そろそろお召し物を脱いでいただきましょうか・・・
なに、お気になさらずとも。
お嬢様がた、気を失っておいでですから、
多少お声をおあげになっても、お気づきにはなりますまい。
さっきから、ブラウスのうえからおっぱいを、揉みくちゃにしてしまっております失礼を、どうかお許しあれ。
もうそろそろ、ガマンできなくなってきておりますのでね。
床の上、ちょっと冷たいですが。
すやすや寝息をたてていらっしゃるお嬢様のお隣で、
軽く不倫の愉しみなど耽られますよう・・・
おふたりをここまで育てあげられた貴女への、
心ばかりのお礼ですので・・・

ああ、やはりここも。
とても、温かいのですね。
ご夫君がおくつろぎになっていらっしゃる空間を、
とくと味あわせていただきますよ。
奥の奥まで・・・
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