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妖艶なる吸血

淫らな吸血鬼と倒錯した男女の織りなす、妖しいお伽噺・・・

生娘&生娘

2005年11月08日(Tue) 06:39:45

お姉ちゃんは、色白でぽっちゃり。
妹さんは、健康に浅黒くて細身。
それでもこうして並んでみると、やっぱりどことなく似ているものだね。
いやいや、じつによい眺めですよ。^^
とくにこうして、ちがう種類のセーラー服を着て、
向かい合わせに縛って差し上げたりしているとね。
女学生の制服に縄が食い込んでいるところなんて、
見ているだけで、とってもぞくぞくしてしまうのだよ。
そうやって鏡みたいに向き合って、
お互いどんなふうにされていくのか、
よぅく見届け合うのだよ。ふたりとも。

どぉれ。一枚、記念写真などはいかが?
おや、お姉ちゃんはお顔をそむけるんだね。
妹さんは、はっきりとこちらを見返してくるのだね。
(どうせ、パパやママを脅すときに使うだけなんでしょう?)
ははは。
気の強い妹さんだ。
きみは、なかなかしっかりしているのだね。
そう。その通り。
あとできみにも、記念にさしあげようかな?

お二人とも、おさげの黒髪がかわいいね。
とても初々しくって、かえってそそられてしまうのだよ。
とくにお姉ちゃんは、三つ編みなんだね。
きちょうめんに、きっちりと結いあげているんだね。
どれどれ、ちょっといじらせて御覧。
ほほぅ、見事なものだ。
いいねぇ、こういう風情。ちょっと昔っぽくて。
いきなりこうして、こんなふうに、
ぎゅうっと、引っぱられたりしたら、どんな気分かね?
おやおや。
べそをかいているのかい?
すまなかったね。
まだその気になっていないのに手荒にしたから、
気分をこわしてしまったのだね。
よしよし。
いまにもっといい気分にしてあげるから、
愉しみにしているのだよ。

妹さんも、綺麗な髪の毛をしているね。
セーラー服の肩先まで、さらりと流れて。
とてもいい感じがするよ。
おそろいの三つ編みだったら、もっと面白かったかな。
でも、実際そうやってみたりすると、
意外に変化がなさすぎたりもするのだけれどね。
(お姉ちゃんといっしょは、イヤなんです)
ほほぅ。
きみはとてもはきはきしていて、しっかりしたお嬢さんなんだね。
きっと気性も、さっぱりしているんだろう。
今夜おじさんがちょっといけない悪戯をしても、
きみならさらりと流してくれてしまいそうだね。
(おじさま、助平ね)
おやぁ。
また、そんな憎らしいことを。
どれ。
ちょっとこっちをむいて御覧。
ぱちぃん!
平手打ちの、お仕置きだ。
さあさあ、顔をよく見せるんだ。
そうしておいて。
ぐぐっ・・・
うふふん。
キスは初めてのようだね、お嬢さん。
まぁ、きみのことだから、
お姉ちゃんより早くすませることができて、
ちょっとは気分がよかったかな?

もう、いい時間になってきたね。
ママが戻ってこないうちに、
本格的にご馳走にありつくとしようかな。
私がなにを好みか、もうわかっているね?
そう。
処女の生き血。
ふたりながら、まだ生娘なんだろう?
なぁに、それくらい。ひと目見れば察しがつくのだよ。^^
夜な夜な処女の生き血を求めてさまようこの身としては、
それはとても大切な嗅覚なのでね。
(ふたりの身体をかわるがわる、制服の上からゆるくまさぐりながら、)
いいねぇ。こうしていると。
おじさまは、気配をぞくぞくと感じるのだよ。
ごわごわとした堅苦しい制服を透して、きみ達の素肌がぴちぴちとはずんでいるのを。
そして、初々しく弾む素肌の下を、処女の生き血がゆたゆたとめぐるのを。
いまからたっぷり、味わってさしあげよう。
なぁに。心配することはないのだよ。
きみ達のお父さんとは大の仲良しなのだから、
お嬢さんがたを死なせて彼を悲しませるようなことは、私もしたくないのでね。
だからきみ達も聞き分けよく、
大人しく私のすることに協力してくれなくてはいけないよ。

まず年の順に、お姉ちゃんのほうからいただこうかな?
お姉ちゃんは、泣き虫なのだね。
もう、泣いてる。
さっき髪の毛を引っぱったのが、そんなに痛かったのかな?
すまない、すまない。
少ぅし、辛抱するのだよ。
きみのほうがお姉さんなのだから、
きちんと振舞って、妹さんにお手本を見せないとね。
またそんなに、心配そうな顔をして。
だいじょうぶ。すぐ、済むからね。
痛くないように、優しく咬んであげるから。
さて、どこに咬みつこうかな。^^
また、目をそむけるのだね?
じろじろ見られるのが、そんなに恥ずかしいのかい?
よしよし。
じゃあ、定番どおり、首すじにしようかな。
さぁ、うなじを仰のけて御覧。
こちらを見ないほうがいいね。
むき出しの牙なんて目に入ったら、
優しいきみは、もっと怯えてしまうだろう?
さぁ、目を閉じて。
どぉれ、・・・・・・。
がぶっ。・・・・・・。
きゅううっ。・・・・・・。
ちゅるり。
旨い。^^
イケるね・・・なかなかのお味だ。
すぐに放したくなくなってしまうなあ。
もうひと口、許してくれるね?
きゅうぅん。きゅう~っ。きゅうぅぅぅぅぅっ。
うぅん。
きみは泣き虫だけど、
とても優しいお嬢さんなんだね。
震えながらもこうやって、
喉がからからになった私に、血を飲ませてくれるのだから。
それに。
とても、柔らかいお肌をしているのだね。
いい咬み心地だ。
今宵はもう少しいじめてあげるから、
このまま大人しく、こうして縛られたまま、
妹さんの番が済むのを待っているのだよ。

さぁて、お待たせ。
こんどはいよいよ、キミの番だ。
ほほぅ。いい子だ。
じいっと、見返してくるのだね。
気の強いお嬢さんも、おじさまは嫌いではないのだよ。
いじめがいがあるからねぇ。
さぁてと。
どこに咬みついてあげようか?
おやおや。なかなか見栄っ張りなことをいうのだね。
お姉ちゃんとおなじところじゃイヤなのかい?
じゃあすこし変わったところ。
セーラー服のすき間から、
わき腹あたりに食いついてあげようかな。
ガマン、できるね?
すこしお行儀わるいけど、
スリップのうえからでも、かまわないだろう?
じゃあ、ごめんあそばせ。^^
ずずっ・・・
ちゅるっ。
うぅん。
こたえられないね。
さすが、活発そうなお嬢さんだけあって、
健康な血液を、しているのだね。
あー、たまらん。たまらんね・・・
喉が、ずきずきしてきたよ。
もうすこし、いただくよ。もうとても、ガマンならないからね・・・
やっぱりうなじも、咬ませていただこうかな。
う~ん、とてもしなやかで、
しっかりとした肉づきをしているんだね。
くちゅっ・・・キュウキュウ・・・ッ
ウフフ。
美味しい。
とても美味しいね。
それにこうやってがぶがぶ頂戴できると、
私もとても、うるおうのだよ。
う~ん、だるそうに首振りながら。
気丈にも、まだ我を失っていないのだね。
いい心がけだ。
お礼に足許にも、たっぷりイタズラしてあげようかね。
黒のストッキング、履いてきたのだね。
お姉ちゃんはハイソックスなのに、
わざとそうして、オトナっぽく装ってきたのだね。
上から咬んでみても、かまわないかな?
破けるところが見たくって。
え?
そうするとどんないいことがあるのかな、だって?^^
きみは、本当に、はっきりものをいう子だねぇ。
なに、白状するときみのことを、ちょっといじめてみたいだけなのだけれど。
ふたりながら、愉しんでみたくてね。
ストッキングって、とても上品な見かけをしているけれど。
見ようによっては、ちょっとイヤラシイところがあると思わないかね?
それに破くといっそう、イヤラシクみえたりするのだよ。
ちょっとばかり、見てみたいと思わないかね?
ほほぅ、いさぎよい。
自分のほうから、脚を差し出してくれるのだね?
じゃあ、咬むよ。^^
あぁ、しなやかな筋肉だ。
なよなよとしたオブラートみたいに薄いナイロンに、
とてもゆるやかにコーティングされて、
じつにいい舌触りをしているね。
あ、あ、それに・・・
キミのお肌は、とても咬み心地がいいのだね。
ごく、ごく、ごくり。
うぅん。イケるぅ。^^
ほぉら。ほら、ほら。
つ、つうっ・・・・・・と。
他愛なく、破けてしまったね。
シャープな伝線がとても綺麗に、走っていくね。
もっと脚を、くねらせて御覧。
ほら、スカートの中にまで伸びていく。
どうだね?なかなかいい眺めだろう?

おや。
すこし、具合がわるくなってきたのかな。
きみ、さっきから顔が蒼いぜ。
いけないお嬢さんだね。愉しみすぎると、身体をこわしてしまうよ。
じゃあ、そろそろしまいにしようね。
濃紺のプリーツスカートをめくって、
ぴちぴちとした太ももの間に、
すこしのあいだ、お邪魔させていただくよ。
いいだろう?
もうわたしの宝物が、さっきからヒクヒクとさかんにうごめき始めているのだよ。
きみはなかなかおませさんのようだから、
お姉ちゃんよりも先に、済ませてしまおうね。
さあ、細い身体に我が身を迫らせて。
ぎゅぎゅぎゅう・・・っ・・・と。
う~ん・・・すこし、硬いようだね。^^
あふっ・・・・・・。
ああ、温かい。
きみのなかは、と・・・って・・・も。よく弾むなぁ。
するっと、抜き出して。
太ももを伝い落ちてゆく血が、白いお肌にとても綺麗に映えるね。
この血はとても貴重だから。
きみのハンカチでよく拭い取っておくからね。
お父様やお母様にも、見ていただこうね。
おや。さすがに少し、痛んだかな?
ちょっと内股になっているね。^^

さぁ、つぎはお姉ちゃんの番だね。
妹さんに負けないように、がんばろうね。
まず、ハイソックスのふくらはぎからご馳走になろうかな。
おじさんは、女の子の履いている長い靴下がとても好みなのだよ。
さぁてと。
ちゅうっ、と、唇吸いつけて。
うぅん。
なかなかしっかりとした舌触りだね。
あまりハデに破けないけれど。
綺麗だと思うよ。
真っ白なハイソックスにバラ色の血が撥ねるのって。
妹さんのセーラー服を御覧。
わき腹、咬みついたあとが、ちょっぴり滲んでいるだろう?
処女の生き血って、白い服にとても映えるのだよ。
処女の記念に、きみの血もちょっぴり、撥ねかせてみようよね。
じゃあ。
覚悟は、いいね?
さっくりと、咬みつくからね。
かりり・・・
きゅうっ。
ちゅう~っ。
・・・・・・。
偉いね。もう、泣かなくなったようだね。
ちょっとはおじさまの趣味に、慣れてくれたみたいだね。嬉しいよ。
ご褒美に、もう片方の脚も咬んであげようね。
ぐぐ・・・っ。
ほぉら、濡れてきた。^^
綺麗だね、きみの血も。
白のハイソックスに綺麗に散って。
とても、見映えがするね。
今夜の記念にハイソックスを片方、
おじさまに頂戴しようかな。
それからもう片方は、大事にとっておくといいね。
だってもうじき、きみは処女じゃなくなるのだから。

もう、怖くはないだろう?
妹さんのを見ているしね。
どんなふうにされるのか、おおよそわかるだろうから。
きみはすこし臆病みたいだから、
こうやって気を遣って、妹さんから賞味したのだよ。
さぁ、よく御覧。
そそり立っているだろう?
だれでも、お嫁さんになったら、
男のひとからこういうものを差し入れられるのだよ。
ママだって、パパにそうしてもらったわけだからね。
どうしても怖かったら、目をつぶっておいで。
おや、本当に、目を閉じてしまった。
でもだいじょうぶ。
妹さんが、しっかりと見届けてくれるみたいだよ。
お姉ちゃんの処女喪失。
おそろいの濃紺のプリーツスカート、くしゃくしゃになるまでたくし上げて。
セーラー服の、白のラインも鮮やかな襟章に手をかけて。
両肩を抑えつけるように強く、抱きすくめて。
じゃあ、いただくよ。
ぐぐっ・・・
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