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妖艶なる吸血

淫らな吸血鬼と倒錯した男女の織りなす、妖しいお伽噺・・・

いんたびゅう ~婚約者を紹介した男~

2007年10月10日(Wed) 08:02:38

土俗学の研究のためにこの村に移り住んで、はや数年。
さいしょは心を閉ざしてなにも教えてくれなかった村人たちも、だんだんと打ち解けてきた。
なによりも。
現地に溶け込まなければ、私の作業ははかばかしい成果をうまないのだ。
この村に息づく、妖しい習俗。
そのひとつに、花嫁の処女譲り・・・と呼ばれる行事が存在すると確信できるようになったのは。
この数ヶ月のことだった。
そして今回やっと・・・村に棲む吸血鬼に、自らの花嫁をゆだねた男性から話を聴取することができた。
このレポートを、私はまとめきることができるのだろうか?
むしろフィクションとして・・・お茶を濁してしまいたい思いもあるのだが。
以下はその男性~仮にKさんとしておこう~へのインタビューである。


花嫁を迎えたのは、どこからか。どういう経緯で結ばれたのか


本人を特定されてしまうのでお答えしにくい質問なのですが。
さしさわりのない範囲で申し上げると、都会から迎えました。
都会のお嬢さんを当地の嫁に迎えるのは・・・地元の場合よりも大変なのですよ。(笑)


大変・・・というと?


当地で育った男女は、村のならわしをよく心得ています。
娘たちは母親にいい含められて、女学生のうちから吸血鬼に首筋をゆだねるようになっていますし、
男の子たちも、彼女や許婚がそうすることに嫉妬はしても、決してじゃまをするような無粋なまねはしないよう躾けられていますから。
でも・・・外部の子女となると、話は別です。
なにごとも一から・・・ですからね。


貴方のばあいは・・・


さいしょによくいい含めておくべきだったのですが・・・
やはりその勇気はありませんでした。
ですので、事情を打ち明けることなく、彼女をお邸に伴ったのです。


吸血鬼のお邸・・・ですね?


はい。


ご両親には、話したのですか


両親はもちろん、承知でした。
むしろそうすることが、我が家にとっての名誉になるとされていたので・・・


名誉と言うと・・・?


処女のうちに差し出すのと、人妻になってから・・・というのとでは違うのです。
もちろんどちらも尊い行為には違いないのですが・・・
一般にこの村では、良い家ほど子女や嫁に迎える女性を、処女のうちに吸血鬼に差し出します。
処女の生き血を彼らが好んでいることは、よく御存知ですよね?
ですから、家族の血で、彼らの想いを満たしてやるのですよ。


婚約者には、お邸のことをどう説明したのですか


代々お世話になっている、有力者の家系とだけ説明しました。


ご結婚前の挨拶伺い・・・というていにしたのですね。


そうです。


どんなふうに引き合わせたのですか


ごくふつうに、礼儀正しい挨拶を交わしましたよ。(笑)
そのうえで、二階の奥まった部屋に彼女を伴ったのです。
彼女と私は、隣り合わせにベンチに腰を下ろしました。
これが慣れると、向かい合わせになるのです。
そのほうが、吸われるところをよく見届けることができますから・・・
でも、初めてだったので、彼女に寄り添うようにしたのです。


彼女が怯えるから・・・?


それもありますし・・・
もうひとつには、介添えをしなくちゃならないので・・・


介添え・・・というと・・・?


吸血鬼の手助けです。
彼女はなにも知らないので、抵抗するとうまく吸血を成就できないかもしれません。
事情を知っている村人たちのあいだでも、娘を捧げる時には母親が介添えするんですよ。
さきに血を吸われて、娘にお手本を示すんです。


貴方のばあいは・・・?


男の血は、いまいちらしいのですが。(笑)
彼は私の血を、子どもの時分から吸いつけていましてね。
それでまず、用足しにかこつけて彼女を残して座をはずしたんです。


彼女を襲わせるために?


いえ、彼ももてなしの用意をする・・・といって席をはずして、
隣室で私は彼のまえ、ズボンをたくし上げて、脚を咬ませたんです。
血を吸われて正気を喪った・・・というていをとりつくろうのと、もうひとつお目当てがあったんです。
村に来た日に彼女がストッキングを見て、彼が興味を持ちまして。
ぜひ彼女のストッキングを悪戯してみたい・・・と言い出したのです。


さりげなくプロポーズ・・・というわけですね?


よくお分かりですね。(笑)
外部のかたなのに・・・
そのとおりです。
答えは・・・決まっていますね?(含み笑う)
あらかじめ彼女に内緒で、彼女のストッキングを一足失敬しまして。
それをズボンの下に履いて行ったんです。


彼女のストッキングを履いて、脚を咬ませた・・・?


ええ。味見をさせてやろうと思って。(笑)


いやらしいですね。(笑)


ええ。(笑)


それからいよいよお目当ての・・・ですね?


ええ。(笑)
私は彼より先に彼女のもとに戻りまして。
はずまない会話をしているうちに、彼はイスの下にもぐり込んで、後ろから彼女の脚に抱きついたんです。
こんなふうに・・・
(足首とひざ小僧を抑えつけ、ふくらはぎに口を近寄せるまねをする)


彼女の反応は・・・?


思ったよりも、小さな声でした。
アッ・・・って叫んで、戸惑ったように足許を見おろして。
咎めるように私を見上げたときには、もう目がうるんでいました。


泣いていた?


いえ、酔っていたんですね。


そんなに毒のまわりが速いのですか?


ええ・・・
足許からちゅ~っ・・・って、音が洩れて、それが耳に届いたときにはもうかかっています。
ばらされちゃった・・・とも言うんですが。
それこそ、理性をばらされちゃう。


Kさんはそのとき、どうしていましたか?


黙ってスカートの上に手を置いて、彼女のひざ小僧を抑えつけていました。(笑)


おやおや。(笑)
それが、介添えというわけですね?


ええ・・・


彼女は無抵抗で、血を吸われちゃったんですね?


そうですね。
もともと良家のお嬢さんで、人前で取り乱すのを潔しとしない躾を受けていましたので。
ひとしきり彼が血を吸ったあと、さすがに睨まれましたが。(苦笑)


なにか、仰っていましたか?


痛い・・・と。


咬まれたわけですからね。


いえ、ひざ小僧を抑えた私の手が。(苦笑)


おやおや。(笑)


思わず、力を込めちゃいまして・・・(照れ笑い)
でもそれくらい、冷静だったんですよ。彼女。(少し得意げ)
彼女が落ち着くと、私は黙ってズボンをたくし上げて、さっき咬まれた足許を見せてやりました。
咬まれたところでストッキングが破けて、血が滲んでいて・・・
それを彼女、吸い込まれるような目つきで、うっとりと見入っているんです。
かかったな。かかってしまったな・・・って、思いました。


もうあと戻りはできない、と。


そうですね。私のようにふつうの人間と同じに生活している半吸血鬼は、やっぱり半分は人間なんです。
吸血鬼に若い女の血をあてがうために結婚相手を紹介する・・・などというおぞましい行為には、やっぱり躊躇を感じますし、
最愛の女性の素肌にほかの男の唇を許す・・・ということにも、こだわりを感じます。
逆に、そうした躊躇とか羞恥心とかがあるから、貴重なもてなしになるということなのです。


あえなく?吸血鬼の術中に堕ちてしまったわけですが。
どんなご気分でしたか?


敗北感、無力感・・・そういったものも、むろんありました。
けれども私自身、血を吸われて酔わされてしまっていましたので。
シビアに感じることはありませんでした。
むしろ、心地よい倦怠・・・というのでしょうか?
理性を惑わせた彼女が、とてもかわいくて・・・
酔った女性が素敵に見えるのと、違うのかどうか。
でも彼のほうには、そう見えたはずです。
酔わせて堕とす・・・というのが、その日の目的なのですから・・・


酔わされてしまった?


ええ・・・
彼女もしっかりした女性なので、あられもなくなることはありませんでしたが、あるていどは。
私が傷口を見せるためにたくし上げたズボンを引き降ろし、もういっぽうのすそをめくると、黙って肩をすくめました。
悪戯っぽく、こんなふうに・・・
私は目交ぜで彼女に応えると、もういっぽうのズボンのすそをたくし上げました。
まるでお手本を見せるように、もういちどヤツに咬ませたのです。彼女のまえで。
痛くないの?
って、訊かれました。
慣れればキモチいいんだよ、って答えてやると。
そうかもね。
そんな返事がかえってきて・・・さすがにすこし、ぎくりとしました。
わたしのやつを、取ったのね?とも言われました。
私が履いたのは黒のストッキングだったので、ズボンの下に履いている限りは気づかれなかったのですが、
わざと咬ませた・・・って、察しをつけたようです。
けれどももうそれ以上、彼女はわたしを咎めようとしませんでした。
私がふくらはぎを両方とも咬ませてしまうと、彼女も私にならって、もう片方のふくらはぎを、そっと差し出して行ったのです。


ご自分のほうから、脚を差し出されたのですね?


ええ。


どんなお気持ちでしたか?


そりゃ、妬けましたよ~。(苦笑)
目のまえで彼女のストッキング破かれちゃうんですから・・・
お邸まで歩く道々、盗み見ていたのですが。
彼女の穿いていた肌色のストッキングは、陽の光を照り返しててかてか輝いていました。
若々しいふくらはぎにぴったりと、貼りついたように密着した薄手のナイロン・・・つい、目が行ってしまいまして。
みすみす、この脚を咬ませちゃうのか。なんてもったいない・・・なんて妄想渦巻かせていたのですから・・・
恥ずかしいことなのですが・・・
ヒルみたいに吸いついた唇の下で、彼女のストッキングがチリチリに裂け目を広げてゆくのを見つめているうちに、
もう、耐えられないほどゾクゾクするような昂ぶりを覚えました。
ひとしきり彼女の血を吸い取ると、ヤツは顔をあげて私を見上げて言ったのです。
  間違いなく、処女の生き血だ。
  きみのフィアンセの純潔に、乾杯・・・
と。


婚約者が処女だと言われて、どんなお気持ちでしたか?


素直に嬉しかったです。(笑)
自分の妻になる女性が、清い身体だったと証明されたわけですから・・・
でも同時に思ってしまったのは。
彼に処女の生き血を提供できたという、半吸血鬼としての満足感だったのです。
彼が彼女にとりついて、ちゅうちゅうと美味そうに音を立てながら血を啜るのを見て、えもいわれぬ歓びを感じたのは・・・偽らざる事実です。
まぁ、美酒に耽るのは、彼だけでしたが・・・


”お相伴”には、あずからなかったの?


たしかに・・・慣れている男女ですと、彼女の血を吸わせた後で彼氏がお相伴に預りまして、
三人ではしゃぎながら愉しみに耽る・・・ということも大いにあるんですがね。
私のときは・・・それこそなんとなく、躊躇してしまって。
それくらい、神秘的な雰囲気に満たされていました。
彼女は眉をひそめながらも黙って脚を差し出して、
彼は黙々と唇を吸いつけて、ストッキングを破ってゆく。
ツヤツヤした光沢のある柔らかそうな薄手のナイロンは、頼りなげにねじれて、ゆがんで、ずり落ちて・・・
悔しいやら、うらやましいやら、ゾクゾクするやら・・・
恥ずかしいのですが、ただの男として、淑女に対する辱めから目を離せなくなってしまったのです。

まつ毛がかすかに、ピリピリと震えていましたから。
高貴な礼装に辱めを受けるのは、やはり彼女の本意ではなかったのでしょう。
けれども客人を悦ばせるため、あえて彼女は脚を引こうとしませんでした。
キゼンとしていたね・・・って、あとから彼にからかわれましたが。
目のまえでそれを聞いていた彼女は、もうとっくに彼と仲良くなったあとだったのですが、
  輸血のつもりだったのですよ。
薄っすら笑いながら、洩らしていましたっけ。
彼女、看護婦の経験がありましたからね。(笑)


首筋は、咬まれなかったの?


いえいえ、もちろんさいごの仕上げは・・・ご指摘のとおり、首筋です。
軽い貧血になったのでしょう。
彼女が額に軽く手をやると、それで察しをつけた彼のほうから、
  もうすこしで、終わりにするからね。
って、いたわるように、囁きまして。
姿勢を崩しかけた彼女のスーツ姿に、力を込めていって。
そのままじゅうたんに、押し倒したのです。
私は彼女の耳もとに、かがみ込んで。
これから首筋を吸うから・・・って囁きましたら、かすかに頷いていました。
むしろ彼の吸い良いように、おとがいを仰のけて、ほっそりとした白い首筋を伸べたのです。
素肌の白さが、紅いじゅうたんによく映えていましたっけ。
あの紅さ・・・過去に流された乙女たちの血潮の色なのですよ。
彼は彼女を仰のけさせてしまうと、いままで以上に強く、がぶり!と食いついてしまったのですが。
彼女は「ァ・・・」と、ちいさく声を洩らしただけで。
あとは唯々諾々、ちゅうちゅう、ちゅうちゅう、血を吸い取られてしまったのです。


吸血はどれくらい、つづいたのですか?


ええ、もう、それは・・・
彼女が征服されてゆくあいだ、私はずっとそのようすを見届けさせられていたのですが。
それは長く、感じましたね。
彼女、だんだん蒼ざめてしまったのですが。
でも、不健康な鉛色ではなくて、肌が透き通ってゆくような蒼さでした。
ああ・・・ふたりは私の思いの及ばぬ刻を共有してしまったのです。
そうですね・・・時間にしたら、一時間弱でしょうか?
お昼すぎに、お邪魔して。
暗くなる前には辞去しましたから・・・


彼女にあとで、叱られませんでした?


たぶらかされちゃったあとですからね。(苦笑)
わりと、サバサバしていました。
破けたストッキング、脱いじゃって。
彼にあげても、かまわない?って、振り返られて。
ああ、いいとも・・・って、言ったんですが。
ほんとうは、履いていたストッキングを手渡すのって、深い意味があるのですよ。
それでも、ほとんど躊躇なく、お渡ししてしまって・・・
ノーストッキングでいるのは失礼だからって、
バッグから履き替えを取り出して、(ええ、破かれたのとおなじブランドの、肌色のやつでした)、
私たちの目の前で、脚に通していって。
そのうえもういちど、脚を伸べて、咬ませちゃって。
ストッキングを咬み破られたまま、お宅を失礼したのです。
見せびらかして、歩きたいわ・・・って、囁かれて。
ぎょっとして振り返ったら、薄っすらと笑み返されて。
でも、門を出るとき、ひどいわねって軽く睨まれましたよ。
でもあれは・・・
  コンナオ愉シミガアルノナラ、ドウシテ教エテクダサラナカッタノ?
という非難なのですよ。
彼女、チャーミングに口を尖らせて。
このまま帰るから・・・って、もういちど、ストッキングの破けた脚を、見せつけられて。
ふたり、何事もなかったように・・・腕を組んで帰り道を急いだのでした。


ドキドキされて、冷静さを失いかねないご経験だったと思いますが・・・
よく落ち着いて、お相手をされたのですね。


ええ・・・まえも申し上げましたように、うちは代々吸血鬼とは親しい家柄ですから。
若い女の血を欲しがる彼にはじめて引き合わせたのは、母でした。
妹のことも、中学にあがったときに、彼の邸に連れて行ったのは私です。
父はそういうことが、苦手だったようなので・・・
母と妹。ふたりながら、彼の情婦にされてしまっていたので。
花嫁の情夫に迎えるべき男性は、彼しかいなかったと思います。
彼女は母の介添えで、彼の性欲に奉仕するために処女を捧げましたが、
惜しい・・・とはふしぎに、思いませんでした。
くすぐったいような嫉妬のほかに、むしろ誇らしい気分が交じっていました。
あれは・・・母を初めて襲わせたとき。
ワンピース姿の母を捕まえた彼が母のうなじを吸いながら、旨そうに血を啜るのを見たときに覚えたのと、まったくおなじ感情だったと思います。


長い時間、貴重な体験をありがとうございます


いえいえ・・・
つたないお話をきいていだき、こちらこそお礼申し上げます。

ーインタビュー終わりー

奥様は最初からさいごまで、物陰でお聞きになっていたようだった。
そして玄関先で失礼する私に、イタズラっぽい笑み交じりに語ってくれた。

そう。あのときはびっくり、いたしましたわ。
だっていきなり、咬まれちゃうんですもの。
ストッキングは裂けるし、彼の手は痛いし・・・困りました。
でも、傷口から血が抜けてゆくのが、くすぐったくって。
気がついたら、ころころ笑いこけてしまっていたんです。
いい若い娘が、お行儀のわるい・・・
自分でもそう、思いましたけど。
いまは堕としていただけて、感謝しているんです。
だって、魅力があったから、襲ってくださったんですし。
愛していたから、わたしのあわてるところ、見たがったんですから。
えっ?処女を喪ったとき?
ええ・・・主人は壁一枚へだてたお隣で、まんじりともしなで夜明かししたのですよ。
いまごろどんなにやきもきしているかと思うと、初めての痛さも・・・ゾクゾクするくらいのキモチよさに、すりかわっちゃったんですから。


あとがき
えらく長くなっちゃいました。
ここまで読んだ人がいたとしたら、とっくにお気づきと思いますが。
これは由貴子さんの初体験物語・・・なのですね。^^
前の記事
ママにも、恋をさせてあげようよ・・・
次の記事
身支度 ・・・襲い支度。^^

コメント

こんばんは
最後までしっかり読ませて頂きましたよ。

>だって、魅力があったから、襲ってくださったんですし。
愛していたから、わたしのあわてるところ、見たがったんですから。
えっ?処女を喪ったとき?
ええ・・・主人は壁一枚へだてたお隣で、まんじりともしなで夜明かししたのですよ。
いまごろどんなにやきもきしているかと思うと、初めての痛さも・・・ゾクゾクするくらいのキモチよさに、すりかわっちゃったんですから。

いやあ・・・なんともぞくぞくするような奥様のお言葉です。
まんじりともせずに夜を明かしてくださる方に愛されてみたいわあ。
え? 桜草の歳ではもう無理って?
あら・・・・若い人にはない素敵な物を持ってるんだけどなあ(^_-)-☆
by 桜草
URL
2007-10-10 水 23:38:02
編集
>桜草さま
由貴子さんのつぶやきに、悩殺されたご様子ですな。^^

次作「ママにも、恋をさせてあげようよ」は、桜草さんのために描きました。
お愉しみいただけると、よろしいのですが。^^;
by 柏木
URL
2007-10-11 木 05:13:09
編集
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
by -
2009-10-25 日 18:32:11
編集
秘密のメッセージの主様。^^
うぅーん。なんと美味しいコメを。^^
秘密になっているのが、もったいないくらいです。 笑
桜草さまもコメントしてくださっていますが、さいごにちょこっと顔を出した由貴子さんの一人勝ちですね。このお話。

「嫁入り前」のカテゴリと「妻・由貴子の婚前交渉」との違いは、ヒロインが特定されているかどうかです。
ノーブルに薄っすらとほほ笑みながら、いけないことをこともなげに口にする由貴子さん。
これからも時折登場しますので、どうかお見逃しなく。^^
by 柏木
URL
2009-10-25 日 21:55:11
編集

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