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妖艶なる吸血

淫らな吸血鬼と倒錯した男女の織りなす、妖しいお伽噺・・・

娘の身代り。

2011年01月02日(Sun) 06:49:58

あの。娘の身代りでお伺いしました。
お嬢さん、お身体の具合がよくないのかな?
エエ、ちょっと臥せっておりますの。
やはり三日連荘は、キツかったかな~?
ぞ、存じません・・・
では遠慮なく、馳走になろうか?
あ、はい・・・どうぞ。
がぶ。。。(吸血)
あぁ・・・
うっとりして来ましたね?^^
いえ、いえ、そんなっ。めっそうもございません・・・
無理をなさらずに、お過ごしなさい(髪の毛を優しく撫でて)
あ・・・はい・・・
ご主人は、お元気?
はい、おかげさまで。
きょうはお仕事?
はい。
帰りは遅いのかな?
はい・・・
こちらに来られたミセスのかたは、お礼のしるしにベッドのうえにあがっていただくことになっているが。
あ・・・はい・・・(あいまいに頷く)
悦んでお受けする こういうことですね?
いえ・・・そんな・・・
たまには性欲処理に、つきあっていただくよ。(わざと露骨に)
・・・・・・。
綺麗な黒のストッキングですな。お嬢さんのものよりも、値が張りそうな。
あ、はい。舶来ものですの。
そうですか。ベッドのうえで破っても、よろしいかな?
は・・・はい・・・どうぞお破りになってください。
破ってほしいのですね?
い・・・いえ・・・
正直にお言いなさい。
はい・・・破って・・・いただきたいのです。きょうは暑いから、ノーストッキングで帰宅したいの。
本音を言ったね?^^
あっ(/。<;)
ご希望どおり、たっぷりいたぶって進ぜよう。ほかならぬ奥様からのご依頼とあれば・・・ね。

窓を見あげると、そこは冬景色。
ノーストッキングで帰っても寒さを感じないほどに、
好色な吸血鬼の無遠慮なまさぐりは、人妻の身体の芯を熱くさせてゆく。
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