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妖艶なる吸血

淫らな吸血鬼と倒錯した男女の織りなす、妖しいお伽噺・・・

管理人のつぶやき

2017年11月14日(Tue) 06:59:07

今月は、第一作が13日と、ひどく遅咲きです。^^
淫らな妄想がもつれ合って、どうにもうまくお話をつむぐことができませんでした。
うち一、二作目は、「花火」がテーマです。
本当は二作目のほうが先に着想したのですが、11月ではいくらなんでも季節外れだなあと思い、
その前段で「季節はずれの花火」を描いたのです。
そのうち二作目のほうも構想(妄想?)がふくらんで、成稿をみたのがやっと今朝のこと。
まあ、せいこうってほどのもんでもありませんがね・・・ (^^ゞ
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コメント

小生三十路を超えてこの年で妻帯してないものですから完全に理解はしてないでしょうが、引き込まれる妖しさに見悶えております
ありがとうございました‼
by Ghosx
URL
2017-11-14 火 21:07:01
編集
Ghosxさん
おっきな声でいえないのですが、
柏木が初めて寝取られ小説っぽいものを描いたのは、19歳のころでした。
美姉妹とその母親までが次々と男に犯されてしまうのですが、
夫は自分の妻が身もだえする姿に妖しい欲情を覚えて・・・みたいなやつだったと思います。

経験のない妄想はリアリティを欠くのがふつうですが、今のお話とほぼ同じ世界観でした。
・・・ここのお話がリアリティがないといえば、それまでですが。(笑)
by 柏木
URL
2017-11-19 日 09:49:47
編集

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