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妖艶なる吸血

淫らな吸血鬼と倒錯した男女の織りなす、妖しいお伽噺・・・

吸血されてきた妻を迎える夫の呟き。 ~姑崩し。~

2020年06月13日(Sat) 18:27:32

今回も長いですね。。
なん日もかけると、表現したいことが山ほど出てきて困ります。
息子宅で吸血され犯された姑さんが、玄関からあがらずに夫に許しを請い、
すべてを聞き尽くしたご主人は奥さんと吸血鬼との交際を受け容れることにした・・・という、いつもながらの(笑)お話です。


十数年前に、息子の幸雄が独立するとき。
「人さまに迷惑をかけるようなことはしないように」
といって、送り出した。
息子の幸雄はそれ以後、ほうぼうに迷惑をかけ、都会にいられなくなって、遠くの街に引っ越した。
そしてさいごに、これから告白するように、わたしさえもが、多大なる迷惑をこうむった。

つい先月、家内が幸雄の家を訪問するとき。
「気をつけて行ってらっしゃい」
といって、送り出した。
家内は息子の住む街に二度も出かけて行って、
二度目にひっそり戻ってきたときには、
よそ行きのスーツの裏地にほかの男の粘液のシミを隠す、はしたない女になっていた。
自分の不貞を夫に認めてもらおうと試みる、妖しい女になっていた。


三度目に息子の家に向かうとき。
「行ってきますね。2、3泊のつもりだけれど・・・もっと長くなるかも」
洋装のブラックフォーマルを着込んだ家内はそういって、イタズラっぽくわたしに笑いかける。
私も同じように笑いかえして、応えてやる。
「衣裳が足りなくなったら、連絡しなさい。送ってあげよう」
「貴方の血も、忘れずに持って行くわ」
家内のバッグのなかには、わたしの身体から採血された血液が、ずっしりと重く匿われている。
経口的に摂取されることをためらいながらも、家内の負担を少しでも軽くするために、
いまは血液の提供にも応じる身。

行き先は、息子夫婦の住む遠くの街。
その街では吸血鬼が人間と共存していて、息子夫婦もすっかり彼らとなじんでいるという。
息子と親しい吸血鬼が、
「喪服を着た年増の女の血を吸いたい」
そんなリクエストがあったから。
家内は喪服を着けて、遠くの街へとでかけてゆく。

既婚の婦人が彼らに生き血を吸われるときは。
ほぼ例外なく、男女の契りを結ぶという。
さいしょに出かけていったときの家内も、やはり例外ではなかった。
その時は無断で。
今回からは公認で。
妻は嬉し気な照れ笑いを泛べながら、不倫相手の待つ街へと向かうため、
ぴかぴかに磨いた革靴に、ストッキングに包まれたつま先をすべり込ませた。

嫁の手引きで挑まれた家内は、わたしに操を立てるため、必死に抵抗したという。
それだけで、もう充分――。
彼女は夫に対してさいごまで忠実だったわけだし、
わたしの間男は、貞淑な女の操を勝ち得たのだから。

         ――――――――――――――――――――

二度目の訪問から戻っきたとき。
家内は玄関からあがろうともせずに、迎え入れたわたしに言いました。
「貴方、ご報告と、おわびを申し上げなければなりませんの」
「アア、何だね?」
気軽に応えたわたしに、家内はストレートにこう告げました。
「わたくし、幸雄の家で、吸血鬼に血を吸われてしまいましたの」
えっ・・・と愕(おどろ)くわたしの様子にはお構いなく、家内は一気にこんな風にまくしたてました。

「幸雄の街には、吸血鬼が棲んでいます。でもその方たちは、人間と仲良く暮らしています」
「幸雄にも吸血鬼のお友達がいて、家族ぐるみで血を飲ませてあげているんですって」
「あちらの殿方はミセスの女性の血を吸うときは、肉体関係も望まれます」
「さと子さんもその方とそういう関係になっているけれど、幸雄が自分から結びつけてあげたそうですよ」
「咬まれて痛い想いをしてまで血を吸わせてくれるそのご婦人がいとおしい、そういう趣旨とはきかされたものの――」
「わたくしも、お相手した殿方のお情けを、否応なく頂戴することになってしまいました」
「貴方しか識らない身体だったのに、本当にごめんなさい――
 もちろん初めて奪われたときは腕づくでしたし、貴方への申し訳なさやためらいもございました。でも・・・」
「最初の一度だけでしたら、行きずりの過ちとして、
 貴方にも御報告をせずわたくし独りの胸に収めるつもりだったのですが――」
「二度目に伺ったときには、とうとう身体を手なずけられて、しまいには心まで奪われてしまいました」
「先方は、貴方とわたくしとの離婚は望んでおりません。
 ふつうであれば、ものにした女性は自分の独り占めにしたいもの――けれどもあのかたはそうではないと仰います。
 吸血鬼ですから、なん人ものご婦人を牙にかけなければ生きていけないお身体――
 ですからわたくしは、先様にとって、そうした情婦のなかのあくまで一人に過ぎなくて、
 むしろ間島夫人の立場のまま、献血を伴う交際とを続けたいとお望みです。
 わたくしも――それが最良の道だと思っています。
 そうすることで、貴方も世間体を保つことが出来、だれも傷つくことはございませんもの。
 けれども貴方の許しも得ずにほかの殿方と情を交わしたことは、貴方の妻としてどこまでも申し訳なくおもので、
 こうして玄関をまたぐことを、ためらっているのです」

もう、わたしときたら、仰天するやら、混乱するやら。
吸血鬼がこの世にいるという話を信じるのにも時間が要りましたし、
幸雄はいったい、自分の母親の貞操の危機に立ち会いながら、いったいどうしていたことかと思ったのです。
わたしの混乱を、家内は正確に察しました。
「幸雄はすでに、吸血鬼の仲間です。
 イエあの子が吸血鬼になったわけではないですが、
 すでにさと子さんも、とっくにその方と、夫婦どうぜんの関係になっていて、
 幸雄もそれを、歓迎しているそうですわ。
 達也も含めて、一家三人で、その方に血を差し上げているそうよ」

そのうえで家内は、いいました。
貴方に対しては、まことに申し訳なく思っている。
当家の名誉を穢す行為だということも、自覚している。
貴方には私を、一方的に離婚する権利があるし、
もしも貴方がわたしの不貞を咎め夫婦の縁を切るのであれば、もはやこの家の敷居をまたがずこのまま家から出ていく と。

唐突な家内の申し出に愕然としながらも、
そのいっぽうで、なんとまあ、潔いことかと思い、しょうしょうあきれながら、詳しい事情を訊くことにしました。
もちろん、躊躇う家内を家にあげて、リビングでくつろいでもらいながら。


さいしょに襲われたときには、必死で抵抗したそうです。
けれども相手は壮年の男で、どうにも抗いがたくて、つい許してしまったのだと。
股間を冒されるという物理的行為を伴いながらも、その時点では家内の気持ちはまだ堅く、しっかりしていました。
その時には、気持ちまでもを許したわけではなかったから、
狂犬に咬まれたと思うことにして、息子の顔も見ないで帰ってきたというのです。

けれども咬まれた首すじの痕――これは咬まれたもの同志にしか目に入らないのだそうです――が、
夜になるとじんじんと疼いて来、ついに我慢が出来なくなって、
あくる朝わたしに、「忘れ物を取りに戻りたい」と嘘をついて、再度息子の家に出向いたのでした。
そこでは嫁のさと子さんがしっかり手をまわしていて、
――何しろ彼女はすでに夫である息子を裏切って、息子も納得のうえで吸血鬼の情婦の一人になっているわけですから――
あらかじめ家内から連絡を受けた刻限に合わせて、
家内がお相手をしたという吸血鬼と、その兄さんだという半吸血鬼とを呼び寄せておいたというのです。

半吸血鬼というのは、ふだんは普通の人間として暮らし、望まれれば吸血鬼に血を与えることもあるけれど、
嗜血癖をもっていて、しばしば好んで人を襲い生き血を愉しむ習性があるのです。
咬まれた人のうち、一家に一人くらいの割合で、そうした人が出るということです。
半吸血鬼には、その街の人たちは寛大で、
望まれれば自分の妻女や娘、はては自分自身までも、惜しげもなく咬ませることになっているとか・・・

家内はまず、先日自分の血を吸った吸血鬼に首すじを咬まれ、昏倒して、
なんと十三回も犯されて、
十二回までは理性を保っていたものの、さいごの十三回目には、家内の口を借りれば、
「身も心も焦がれてしまい、とうとう夢中になってしまった」
という仕儀に陥ってしまったのです。
吸血鬼氏には、
「十三回も粘った奥方は、この二十年で貴女が初めてだ」
と、お褒めの言葉を頂戴したとのこと。
気丈な家内の事ですもの、それは懸命に抗って、
相手が自分の劣情を成就させているあいだといえども、しっかり気持ちを保っていたに相違ありません。

けれどもお相手は、無体に貞操を奪い取ったことを除けば、存外紳士だった――と、家内は申します。
着ているものに襲われた痕跡を残したくないと望めば、
襟首にも血が撥ねないように入念に咬んでもらえたし、
どうして辱めまで受けなければならないのか?と問えば、
さきの告白通り、痛い想いまでしながら血を与えてくれたご婦人がいとおしく思えるため と返されたし、
滞在中は街を案内されたり、お邸に招待されて上質なワインをご馳走になったり――と、
ごく行き届いた、紳士的な扱いだったとか。

それでついほだされて、
ストッキングを穿いた脚を咬みたいというお相手の望みを容れて、
脚に通していた肌色のストッキングを咬み剥がれながら吸血させたり、
貴女を手に入れた証しに、どうしてもお召し物を汚したいという意向に従って、
スカートの裏地を男の吐き散らす粘液にまみれさせることを許してやったり。
そんなことまで許し始めたころにはもう、家内の心は一方的に、相手の吸血鬼へと、傾いてしまっていたのです。

「そうなんです。
 わたくしの身体はもう、あのかたのもの。
 わたくしの心ももう、あのかたのもの。
 その気持ちに、もう変わりはございませんわ。
 首すじに残された咬み痕が消えないように、あのかたとの営みの記憶も、もはや消えることはございませんの。

 さいしょにお逢いしたとき血浸しにされたブラウスは、あの方のためにはわたくしの婚礼衣装。
 あの方もきっとそのつもりで、念入りにわたくしの血で染められたのですわ。
 さいしょは気味が悪かったはずの胸許の血溜まりは、濃ければ濃いほどあの方の愛情のまま。
 もっと浸して・・・もっと汚して・・・と、口走るべきでした。
 存分に汚されてしまうと、真っ赤に染まったブラウスを、あのかたに求められました。
 持ち主の血に浸ったブラウスは、戦利品としてせしめるのがならわしなんですって。
 エエもちろん、惜しげもなく剥ぎ取らせて差し上げましたわ。
 嫁のさと子さんのブラウスをせしめたときから、姑であるわたくしのものもせしめるつもりでいらしたそうよ。
 だから、さいしょに帰宅したときのブラウスは、さと子さんが貸してくれたものなのよ。
 貴方の目を誤魔化すために――

 たまたまでしたけど。
 そのとき穿いていたストッキングは、新しくおろしたばかりのものでした。
 穿き古しだったりしたら、とんだ恥を掻いていたはず。
 わたくしは、足許にふるいつくあの方の前、
 間島夫人としてのたしなみを忘れて、
 薄手のナイロン生地の舌触りを試され、くまなく唇を這わされ、よだれをしみ込まされて、
 さいごはみるかげもなくなるまで、裂き取らせて差し上げたのですよ――

 貧血になった後に抱かれてしまったけれど。
 あの方の愛し方は、最高――!
 胸を掴まれたときの掌の強さ。
 初めて沈み込まされた腰の逞しさ。
 恥ずかしい処(ところ)をなん度も抉り抜くしつようさ。
 お互い身体に浮いた汗を吸い合い舐め合って、そうしてなじませ合った唇を重ね合わせて。
 男の匂いを喉の奥まで嗅がされて、わたくしの匂いも嗅いでもらって。
 なにからなにまで、素晴らしい記憶ですのよ」

家内の言い草はどんどんエスカレートしていきました。
恥辱に充ちていたはずの初めて吸血されたときの記憶さえ、いつか露骨に美化されていたのです。

 「わたくしの不貞を貴方が許して下さるのなら、
 そのことを一生の恩に感じて、終生妻としての務めを果たします。
 けれどもわたくしは貴方の妻のまま、あの方に生き血を捧げ、人妻の操を愉しむことを許します。
 あの方とわたくしの交際を、どうぞお許しくださいな」

家内の告白は、常識をわきまえた良家の夫としては許しがたいものでした。
けれども、その声色と、その話自体とは、えも言われずわたしを惹きつけずには、おかなかったのです。

「きみはその男に、無礼をはたらかれたとは感じていないのか?」
と、わたしが問うと、
「素肌を食い破って喉を鳴らして生き血を啜られたり、
 恥ずかしい関係まで強いて結ばされたり、
 もちろん、あの方の仕打ちは、無礼だったと思います。
 けれども今思えば、あのかたはそうすることが必要だったし、
 渇きに火照った喉を潤すのに私の血が役に立ったのならば、やむを得なかったとも思いますわ。
 そのあと強いられた男女の交わりをも含めて、わたくしはいっさいを受け容れました」
「きみの名誉と同時に、わたしの名誉も汚されたのではないのだろうか?」
「エエ、きっとそうですわ。
 間島家の名誉は泥にまみれたのです。
 貴方の想いに同感ですわ。
 そのうえわたくし、すすんで身体を開いて、愉しんでしまいましたもの。
 そうしたことで、間島家の名誉には、さらに傷が付いたと存じますわ」
「お相手のあしらいを、きみ自身の意思で進んで受け容れたというのだね?」
「ハイ。さいごはほだされて、悦んで受け容れてしまいました。
 最初に貴方に謝りたかったのは、まさにその点なのですよ」
「彼の暴力に馴らされて、生理的に快感を覚えてしまったと?」
「身体が反応したのもそうですけれど――
 あのかたがわたくしを慈しまれているお気持ちに、ほだされてしまったことのほうが、重要ですの」
「きみは、わたしの妻でありながら、わたし以外の男と身体をなじませることに罪悪感を感じないというのかね」
「罪悪感はございます。けれども、止めることができない身体と心になってしまいました。
 結婚前も含めて、わたくしが存じ上げた殿方は貴方お一人でした。
 四十年間守り抜いた節操を汚されて、初めのときはとても悔しうございましたが、
 けれどもいまでは、大切に守り抜いた貴いものをあの方に捧げることが出来たことを、誇りに感じておりますの」

もう少し詳しく話してくれないか――震える声で伝えると、家内はもちろん、と、深くゆっくりと頷きました。


「咬まれるのは、さほど痛くはないのですよ。ちょっとむず痒いかんじかしら。
 さすがにあれほど尖った牙ですもの、初めは痛かったと思いますけど・・・記憶があいまいなのです。
 新婚旅行先のホテルで初めて夫に抱かれ、処女を捧げた痛みは、いまでも記憶に残っているけれど――
 ただ、吸血鬼氏に初めてお逢いした後、帰宅してからの傷口の疼きは、ただごとではありませんでした。
 そのひりひりと疼く場所に、もう一度あの尖った牙を埋めてもらいたい。
 疼きが自ら牙を差し招いているような、不思議な感覚に囚われながら、わたくしは眠れない一夜を過ごしました。
 そしてその晩のうちに、忘れ物を取りに息子の家を再訪したいと嘘をつこうと、
 夫の寝んでいるすぐ傍らで決めてしまったくらいです。
家内はなおも、つづけます。
「白状してしまいますと、操を奪われた悔しさと敗北感に苛まれたのも、その晩かぎりのことでした。
 わが身に刺し込まれた牙が分泌する毒液は、
 良くも悪くも、傷つけられた自尊心や怒り、屈辱感を和らげ、宥め、誤魔化していったのです。
 そう、いまではわたくしにはもう、歪曲された記憶しかございません。

 初めて咬まれたときのことを、もう一度思い出してみましょうか?
 あの日、わたくしは息子に招ばれて、息子夫婦の家に参りました。
 すでにその家が、吸血鬼に屈服させられてしまったとは、夢にも知らないで。
 さいしょに中学生の孫が咬まれ、仲良くなったそうです。
 通学の時半ズボンの下に履く紺のハイソックスや、部活の時に履くストッキングの脚に欲情する性癖を持つと知ると、
 学校の行き帰りや部活帰りのときに待ち合わせ、唇で吸わせ咬み破らせてやるようになったそうです。
 男子中学生の長靴下に欲情する吸血鬼は、その母親が脚に通すストキングにも関心がありました。

 孫が咬まれ、さと子さんが咬まれ、息子まで咬まれてしまうと、
 彼らは仲間を増やすことに夢中になりました。
 孫は後から越してきた同級生やその家族を、
 嫁は自分の母親を、
 そして息子はわたくしに、狙いを定めたのです。

 そういえば、その昔――
 女学校のころ、はしたなくも嫁入り前に殿方と過ちを犯してしまった子が、
 ”痛いんだよ、でも、愉しいんだよ”と囁いて、仲間を殖(ふ)やそうとしていたことがありますの。
 いまの彼らは、そのひとと同じ気分になっているのかもしれません。
 ちょうど、わたくしもそうなってしまったように。

 息子の家に着くと、息子は不在にしておりました。
 嫁のさと子さんはぬかりなく、自分の情夫を家のなかに引き入れていらして、
 わたくしがソファに落ち着くや否や、あのかたをリビングに招いたのです。
 2~3日、貧血に顔をしかめる周囲をおもんぱかって禁欲してきたというあの方にとって、わたしは絶好の獲物でした」

「彼の獲物となったことに、後悔はないのだね?」
わたしは念を押すように、訊きました。
「エエ、後悔はございませんし、むしろ誇りに感じてますわ」
わたしは肩を落として、自分の敗北を認めざるを得ませんでした。
けれども、いったんわたしの耳朶を浸した毒液は、鼓膜に沁み込み、脳裏に沁みわたり、
いつかわたしの身体じゅうを支配していました。
わたしは意を決して告げました。
「きみが自分のしたことに誇りを感じたというのなら、ぼくもそのことに誇りを感じよう」
「と 仰いますと・・・」
「潔く負けを認めて、きみたちの交際を認めようと言うのだよ」
家内の顔に、安堵の色と、欣びの輝きがうっとりと泛びました。
こうして彼女は、わたしの家に留まることを択んだのです。


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