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妖艶なる吸血

淫らな吸血鬼と倒錯した男女の織りなす、妖しいお伽噺・・・

まりあな日々

2005年09月30日(Fri) 07:33:00

夕べもまた、看護婦のまりあから白のストッキングに包まれた健康なふくらはぎを頂戴した。
すこし痛そうに、けれどもちっとも嫌がらずに私の相手をしてくれるまりあ。
甲斐甲斐しい奉仕ぶりは、私の征服欲をいつも存分に充たしてくれる。
そうしてその帰り道。
こんどは帰宅途中の女教師まりあを待ち伏せて。
いつもの雑木林に連れ込んで。
木に縛りつけたり。
納屋の藁束の褥に押し倒したりして。
たっぷりとかわいがる。
肌色ですけすけの、テカテカした光沢入りのストッキングを履いたふくらはぎを存分にいたぶりながら。
清楚なナースストッキングに、刺激を帯びる光沢ストッキング。
時をかえ、所をかえて。
豊かな脚をたっぷりと辱め、いたぶり抜いてゆく。

いずれ劣らぬ巨乳。^^
乳房のつけ根に咬みつくのは、まりあだけ。
独占欲の強いあの女は、
そういう私の行為を喜んで受け容れてくる。
白衣やブラウスをバラ色の体液でしとどに濡らしながら。
お礼に私はたっぷりと、
白く濁った体液で、いっそう熱くまりあの身体の奥を濡らしてやる。

あちらのまりあやこちらのまりあが、
どんな男どもと付き合っているのか、それは知らない。
あえて聞き出すこともない。
淫らな血潮のきわどい香りは、まりあに複数の男関係があることを、
まるで見せつけるように私に知らせてくれるのだが。
私の愛しかたと彼らの愛しかたとはまったく次元が違うから、
嫉妬すら覚えることがない。
すべてに優越する私。
そんな私のそそけ立った欲情を、きょうもたくみにまりあは癒してくれる。
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