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妖艶なる吸血

淫らな吸血鬼と倒錯した男女の織りなす、妖しいお伽噺・・・

とどまるところを・・・

2006年12月27日(Wed) 08:17:50

もぅ、とどまるところを知りません。(苦笑)
じつはあとふたつほど、描いてしまったのですが。
あっぷをひかえます。
ぜひ読んでもらいたいお話が、ずんずん埋もれていってしまいそうで。
朝と夜と、このごろあっぷが一日二回になっているような・・・
夕べ書いたのを朝に。朝書いたのを夜に。
そんな感じでアップするほどに、あとからあとからヘンな妄想が・・・
われながら、怖いです。(笑)
今夜あたり。もういちど覗いてみてくださいね。^^

このところあっぷしたもので、比較的読んでもらいたいお話です。
お急ぎのかたは、こちらをクリックしてね。
全部読んでくれると、なお嬉しいですが。^^

「古宿の夜」
http://aoi18.blog37.fc2.com/blog-entry-716.html
さびれたホテルにやってきた二組の夫婦が過ごした、妖しの一夜。

「若返る女」
http://aoi18.blog37.fc2.com/blog-entry-715.html
さいごの一行が、どんでん返しなのですが。
ちょっと切ない系のお話です。

「えっ?キミ・・・どこから入ってきたの?」
http://aoi18.blog37.fc2.com/blog-entry-714.html
独りぼっちの青年のところに、いきなり舞い込んできた少女の正体は?

「妻のストッキングを穿く男」
http://aoi18.blog37.fc2.com/blog-entry-712.html
妻を寝取った男がスラックスの下に秘めていたのは・・・すこしコア。

すぐ下にあるからいちいち書かないですが、「妖しの淑女」「寝ずの番」も気に入りです♪
・・・って、ほとんど全部じゃん。(笑)
ではでは♪

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